文字や画像を動かすときには、MARQUEEタグを使います。
→ 「
テキストをスクロールさせる」
MARQUEEタグの中には、動かす早さや、動かし方など、いろいろな指定をすることができるようになっています。
解説のページにも例を載せてはいますが、こちらはより実用的(?)な例を書いてみることにします。
なお、このMARQUEE要素は、Internet Explorerでのみ有効です。
Netscape
Navigator4.7以降では、そのまま左に寄せて表示されるだけでスクロールはしません。
他にも画像を変えると雰囲気が違ってきますよ。
このページで使わせていただいている素材は「
Toy Box」さまからお借りしました。