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ページに横罫線を引く
<HR size="太さ" width="長さ" align="行揃え位置" noshade>

太さ ピクセル
長さ ピクセル , %
行揃え位置 left 左揃え
right 右揃え
center 中央揃え (デフォルト値)

HR要素を記述すると、横罫線が引かれます。
HR要素のみで、他の属性を指定しない場合は、横罫線が画面の幅いっぱいに引かれます。
横罫線と、その前後の内容の間隔はブラウザに依存します。
size属性で、線の太さをピクセル数で指定します。
width属性で、瀬線の長さを指定します。
ピクセル数を指定すると絶対的なサイズ、%を指定するとブラウザウィンドウに対する相対的なサイズとなります。
align属性で、行揃えを指定します。
一般的なブラウザでは、引っ込んだ感じで立体的に表示されますが、noshade属性を指定すると、平面的な罫線が表示されます。
ただし、このsize,width,align,noshade属性はHTMLを使用せず、スタイルシートで指定するように推奨されています。
CSSで『枠線の形式を指定する』と、HR要素を使用しなくても罫線を表示させることができます。


HR要素のみのとき


太さを10ピクセルに指定


長さを250ピクセルに指定


長さを70%に指定


太さを5ピクセル、長さを50%、左揃えに指定


平面に指定


太さ20ピクセルの平面に指定



<P>HR要素のみのとき</P>
<HR>

<P>太さを10ピクセルに指定</P>
<HR size="10">

<P>長さを250ピクセルに指定</P>
<HR width="250">

<P>長さを70%に指定</P>
<HR width="70%">

<P>太さを5ピクセル、長さを50%、左揃えに指定</P>
<HR size="5" width="50%" align="left">

<P>平面に指定</P>
<HR noshade>

<P>太さ20ピクセルの平面に指定</P>
<HR size="20" noshade>