メインメニュー


[スポンサードリンク]


背景の色を指定する
background-color:色指定
background-colorプロパティで、背景の色を指定します。
CSSで色を指定するときの方法は、下記の6種類があります。
(詳細は『色の指定方法』を御覧ください)
  • 16進数で指定 (#RRGGBB形式)
  • 16進数で指定 (#RGB形式)
  • 10進数で指定 (rgb(n,n,n)形式)
  • %で指定     (rgb(n%,n%,n%)形式)
  • 色名で指定
  • システムカラーで指定
また、「transparent」を指定すると、背景が透過されて下の背景が透けて見えます(デフォルト値)。
色の指定は半角の英数字を使用します。
CSSでは、大文字・小文字の区別はありません。

背景色を指定しない場合は、ユーザーのブラウザ設定に従って表示されます。
背景色を指定する場合は、文字色も同時に指定しておくようにします。
ユーザーがブラウザの設定で文字色を変更している場合などは、背景色と文字色が同じ系統の色になってしまい、文字が読めなくなる可能性があります。
また、暗い背景画像に明るい文字色を指定していたとき、画像が表示されなければ白い背景色に明るい文字になる可能性がある(文字が読めない)ので、背景画像を指定するときも背景画像に合わせた背景色と文字色をセットで指定するようにしましょう。


アクセスはデータ管理機能が充実している

  1. 大量のデータを扱える
  2. 複数の表を結び付けられる
  3. 入力したデータに「矛盾」が起こりにくい
  4. 画像入りのデータベースも簡単に作成できる

主な「データ型」の一覧

データ型 扱うデータ
テキスト型 255文字までの文字列や郵便番号など計算に使わない数値
メモ型 64000文字までの長い文字列

<STYLE type="text/css">
<!--
H4 { background-color:#ffccff; }
OL { background-color:#ff0; }
DIV#DIV1 { background-color:rgb(153,153,255); }
TH { background-color:black; color:white; }
.case1 { background-color:buttonface; }
.case2 { background-color:activecaption; }
-->
</STYLE>

<H4>アクセスはデータ管理機能が充実している</H4>
<OL>
<LI>大量のデータを扱える
<LI>複数の表を結び付けられる
<LI>入力したデータに「矛盾」が起こりにくい
<LI>画像入りのデータベースも簡単に作成できる
</OL>
<BR>
<DIV id="DIV1">主な「データ型」の一覧</DIV>
<BR>
<TABLE border="1">
<TR>
<TH>データ型</TH>
<TH>扱うデータ</TH>
</TR>
<TR>
<TD>テキスト型</TD>
<TD>255文字までの文字列や郵便番号など計算に使わない数値</TD>
</TR>
<TR>
<TD>メモ型</TD>
<TD>64000文字までの長い文字列</TD>
</TR>
<TR>
<TD align="center" class="case1">:</TD>
<TD align="center" class="case2">:</TD>
</TR>
</TABLE>